



AI / DXは、現場で動かす人がいて初めて意味を持ちます。外注に任せ続けても、社内には何も残らない。だから多くの会社が結局、「ITに強い人を採りたい」 という地点に戻ってきます。
RINGSはそこから一緒に始めます。
来ないのではなく、「来てくれる会社」になっていないのが本当の課題です。
会社の "顔" が見えない、DXに本気と思われていない、来ても活躍できる土壌がない。
この3つを揃えるのは、求人原稿の書き換えだけでは届きません。
採用ターゲットの設計から始めて、会社の顔を整える 採用ブランディング、応募者が「働きたい」と思える DX / AI の土壌づくり、入社後の 定着支援まで。
「採用 → 定着 → 活躍」を一本でつなぐのが、CDO代行の仕事です。
CDOが入る前と後で、IT人材の採用プロセスがどう変わるか。
「採れない」のではなく、「採れる仕組みになっていなかった」というケースが、ほとんどです。
RINGSが関わってきた現場のいくつかを、抽象化してご紹介します。
具体的な社名や数値は、ご相談時にお伝えしています。
「ITに強い人を採りたい」と長年言い続けてきた会社で、まず採用ターゲットの解像度を上げるところから入りました。会社の "顔" を整え、応募経路を見直した結果、半年で1名採用・3年定着の見込み。
DXを進めたいが推進する人がいない状況に、まず社内の AIリテラシーから底上げ。既存社員2名が現場の自動化を担えるレベルに育ち、そのまま社内のDX担当に。「採るまでもなく、社内にいた」というケース。
採用に媒体費を投じても応募が来ない状況。要因は会社の "見え方" にあるとお伝えし、社長の言葉の可視化・採用サイトの一新から伴走。媒体経由ではなく、社員紹介での採用ルートが立ち上がりました。
※ 守秘義務の都合により、抽象的な記載にとどめています。詳細は初回ヒアリングでお伝えします。
どのプランも、月次定例 + Slack常駐 + 業務伴走が基本。
「現場に居続ける」ことだけは、共通して譲りません。
※ 年契約 5%割引/初回ヒアリングは無料/業務範囲により個別見積もご相談ください
経営者の問題意識、採用の現状、組織の状態を、まずじっくり聞かせてください。
どんなIT人材を、どう迎え入れるか。求人原稿・ブランディング・DXの受け入れ態勢を一緒に設計。
採用 / ブランディング / DX の3軸で月次定例。3ヶ月単位で振り返り、必要に応じて軌道修正。